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新テンプレートに教育された新概念: ユーザータグとそのご利益-3

関連記事: ご利益-2の続き


  1. SEO対策になる

  2. FC2の同じタグを持つ記事リストに表示される

  3. 自分との親和性が高い記事に出会える(←イマココ)

  4. 1つの記事に複数のカテゴリーをふれる(←と、ココ)

  5. 自ブログ内の同じタグを持つ記事をまとめられる


自分との親和性が高い記事に出会える


当初、平和度の確認だったんですけれど、いくつか読んでいくうちに、成る程面白いかも?と思う様になりました。

記事に書いた程度に自分が興味を持っているキーワードだけに、容易に他の人の記事に釣られています。より内容に共感しやすい気もします。

特にイギリス村では他の方が書いた内容を避ける様にしていたのですが、これはそもそも被っている人を積極的に探しに行くので、仲間探し感覚で気楽に好きな事が書けて楽しいです。


同じお題ってところが「笑点」の大喜利みたい


記事の卸し方が個々のブロガーさんによって様々なんです。(←当たり前?)

同じユーザータグなのに内容が全く異なったり、内容は殆ど同じなのに書き方が違うだけで印象がかなり異なったり。何処が関連しているのかわからなかったり(←私)

面白く読ませて頂くだけじゃなくて、主題への添い方や、脱線の防ぎ方などの参考にしています。

しばらくハマってこの軸で新規開拓していくのも面白いなと思っています。


1つの記事に複数のカテゴリーをふれる


カテゴリーとどう違うのよ?
カテゴリーは、1つの記事に1つしか持てないので、当ブログではグルーピングがぼんやりしてしまっています。階層構造を持てるっぽいので、時間に余裕がある時に検証してみたいエリアです。

但し、インド、中国、イギリスなどを比較した記事は、どの国のサブカテゴリーに入れるか悩ましいです。そんな時には複数持てた方が便利ですね。

縦割りライン(カテゴリー)とプロジェクトワーキンググループ(ユーザータグ)の違いに近いイメージで理解しています。


で、またもや宿題


カテゴリーとタグに対するビジター視点の期待を理解する。
それぞれの機能の特性を理解する。
それぞれの役割を決める。

次が最後です。
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