スイス

このページの記事目次 (タグ: スイス の検索結果)

バニララテ(交換率): CHFJPY60.52

久しぶりに「新しい外国」へ行きましたので、バニララテの値段を調べにスタバへ行きました。


スイスのグランデバニララテは、7.6スイスフランでした



高い〜!
(じゃぁ、買わなきゃいいのに...)

グランデラテが6.8スイスフランで、バニラシロップが0.8スイスフランです。
日本では460円、イギリスでは3.1ポンドです。

1スイスフランで日本で言うところの60.52円ぐらいの物しか買えないわけです。しかし日本円で1スイスフランを買う時109.84円も払わないといけないんです。ぼったくりだ、ぼったくり。



そのうちビックマック指数の書き方に寄せます


一連の記事に「トール・ラテ指数」というタグを降り始めちゃったのですが、上記の考え方は本来のビッグマック指数やラテ指数の考え方とは違うので、近いうちにタグ名に近い表記、表現に変えなければなりません。

とは言いつつ、忙しさを理由に後回しにしちゃいます。

タグと内容の違いに混乱された方、申し訳ないです!
スポンサーサイト

スイスフランのリアル

申し訳ありませんm(_ _)m
「XXのリアル」という表現をたまに見かけるので、1度使ってみたかっただけです。


スイスフランって、なんだっけ?


あぁ〜。CHFね!
存在は知っていても、自分の中で物質的な存在感を感じていない物ってありませんか?

地理的に欧州圏ながらも初めからEUに入ったことのない孤高の国スイスの通貨、CHF。この通貨の紙幣やコインがリアルに存在するという事を、すっかり失念していたおバカさんです。

現在の居住地イギリスでは、ユーロを採用していないばかりか、EU Referendumで大騒ぎしているのにも関わらず、です。


画面上の数値じゃないじゃないCHF


「は?ユーロ、使えないの?」(←外国という意識はある)と呟いたら、「ユーロしか持ってないの?」と聞かれ、「いや、うん、ごにょごにょ(赤面)... ごめんなさい!両替に行ってきます!!」的なね。(←危うく無銭乗車です。)

因みにタクシーは、運転手さんによってはユーロもOKっぽいです。
カードもOKです。(オクスフォードは、カード不可が多いです。)
10kmで50スイスフランぐらいだと聞きました。


CHFがスイスフランに変わった日


いや、同義で、なんも変わってないじゃん?

って、そうなんですけど、記号でしかなかったものが、実際に使用できる紙幣に変わって、チョコレートと交換できたんです!

FXをやっている人は、共感してくれないかな??


正味のスイスフランのリアル?


物価高い〜〜!です。

申し訳ありません。 お探しの記事は現在、この ユーザータグ (Keyword) を設定していない可能性があります。 右の検索BOXで 再度用語を短めに入力していただくと記事が見つかる場合があります。