スイスフラン

このページの記事目次 (タグ: スイスフラン の検索結果)

上司が上司なら、部下も部下だった。

昨日のスイスフランでは、私がうっかりスイスフランを準備し忘れていた話を書きました。


今朝、うちの新人君が、うっかりEURに換金してしまったと、爆笑されていました。

はははは〜っと、乾いた笑いで誤魔化しつつ、私も似た様な状態だったことは、決して口に出せなかったのでした。


ところで、イギリスの花粉症は目にくるんですが、スイスの花粉症は鼻にきます。
同じ芝花粉でも何かがちょっと違うんでしょうかね?

スイスフランのリアル

申し訳ありませんm(_ _)m
「XXのリアル」という表現をたまに見かけるので、1度使ってみたかっただけです。


スイスフランって、なんだっけ?


あぁ〜。CHFね!
存在は知っていても、自分の中で物質的な存在感を感じていない物ってありませんか?

地理的に欧州圏ながらも初めからEUに入ったことのない孤高の国スイスの通貨、CHF。この通貨の紙幣やコインがリアルに存在するという事を、すっかり失念していたおバカさんです。

現在の居住地イギリスでは、ユーロを採用していないばかりか、EU Referendumで大騒ぎしているのにも関わらず、です。


画面上の数値じゃないじゃないCHF


「は?ユーロ、使えないの?」(←外国という意識はある)と呟いたら、「ユーロしか持ってないの?」と聞かれ、「いや、うん、ごにょごにょ(赤面)... ごめんなさい!両替に行ってきます!!」的なね。(←危うく無銭乗車です。)

因みにタクシーは、運転手さんによってはユーロもOKっぽいです。
カードもOKです。(オクスフォードは、カード不可が多いです。)
10kmで50スイスフランぐらいだと聞きました。


CHFがスイスフランに変わった日


いや、同義で、なんも変わってないじゃん?

って、そうなんですけど、記号でしかなかったものが、実際に使用できる紙幣に変わって、チョコレートと交換できたんです!

FXをやっている人は、共感してくれないかな??


正味のスイスフランのリアル?


物価高い〜〜!です。

申し訳ありません。 お探しの記事は現在、この ユーザータグ (Keyword) を設定していない可能性があります。 右の検索BOXで 再度用語を短めに入力していただくと記事が見つかる場合があります。