トール・ラテ指数

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バニララテ(交換率): CHFJPY60.52

久しぶりに「新しい外国」へ行きましたので、バニララテの値段を調べにスタバへ行きました。


スイスのグランデバニララテは、7.6スイスフランでした



高い〜!
(じゃぁ、買わなきゃいいのに...)

グランデラテが6.8スイスフランで、バニラシロップが0.8スイスフランです。
日本では460円、イギリスでは3.1ポンドです。

1スイスフランで日本で言うところの60.52円ぐらいの物しか買えないわけです。しかし日本円で1スイスフランを買う時109.84円も払わないといけないんです。ぼったくりだ、ぼったくり。



そのうちビックマック指数の書き方に寄せます


一連の記事に「トール・ラテ指数」というタグを降り始めちゃったのですが、上記の考え方は本来のビッグマック指数やラテ指数の考え方とは違うので、近いうちにタグ名に近い表記、表現に変えなければなりません。

とは言いつつ、忙しさを理由に後回しにしちゃいます。

タグと内容の違いに混乱された方、申し訳ないです!
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バニララテ換算(ベルギー)、EURJPY=84.40。え!?

今回の出張は、ワッフル国でした。
こんな感じです。
グランパレ

ビールが甘くて美味しいので、ついついそっちを飲んじゃって、帰りの空港までスタバを探すのをすっかり忘れておりました。イタリア料理とかフランス料理とか有名ですが、欧州で一番食べ物が美味しいのはワッフル国じゃないかと、密かに思っております。でも私は味オンチなので、あてにならないかもです。張り切って食べ過ぎて胃の調子が微妙です。生肉(タルタル)がきつかったのかもしれません。

兎も角も、最後の最後に空港でスタバを発見しました。

グランデバニララテ、EUR5.45でした。ソーセージ国では、EUR4.45でしたから、同じ通貨圏でもEUR1.00も高いんですね。
空港だったから余計に高いのかもしれません。

バニララテ換算(ドイツ): EURJPY = 103.37

海外といえば、スタバでございます。
(トール•ラテ指数なんですが、飲まないんで、グランデ・バニララテ間の比較です)


グランデバニララテ指数(ドイツ)、ユーロ円(?)


本日は、朝ごはんを食べに来ました。
いつものグランデバニララテは、ドイツではEUR 4.45でした。
日本での460円と同価値だとすると、為替の交換率はEURJPY = 103.37。

おぉ。こちらも本日の実際の為替レートEURJPY = 138.45と比較すると円高ユーロ安ですね〜。
ヨーロッパ旅行の割高感ってこういう事でしょうかね〜


グランデバニララテ指数(ドイツ)、ポンドユーロ(?)


ちなみにポンドとユーロでは、バニララテベースの交換率は、GBPEUR = 1.44。
実際のレートは、GBPEUR = 1.40。
こちらはまぁまぁ一致していますね。

出張はしんどいですが、他のEUR圏の国でも値段が同じなのか、調べる楽しみが出来ました。

バニララテ換算: GBPJPY = 148 !?

昨日、ホーム(居住都市)ではスタバに寄り付かないと書いてしまいました。
理由は単に値段が高いからです。アンチスタバではありませんよ〜。

いつも頼むグランデバニララテは、日本では460円だったと思います。
此処では3.10ポンドです。高い〜〜
バニララテ基準での交換率は、GBPJPY = 148になりますね!!
実際の為替はこれより遥かに円安ポンド高ですね。

なんか計算か金額か間違ったのかと思っちゃいます。
ビッグマック指数も日本の物価が安いと捉えず、円が強いと解釈すると、もっと円高だった気がするのでこんなものなのかな?

マックとはあまりご縁がないので、私は勝手にバニララテ交換率をチェックしていく事にします。

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