ユーザータグ

このページの記事目次 (タグ: ユーザータグ の検索結果)

新テンプレートに教育された新概念: ユーザータグとそのご利益-4

関連記事: ご利益-3の続き


  1. SEO対策になる

  2. FC2の同じタグを持つ記事リストに表示される

  3. 自分との親和性が高い記事に出会える

  4. 1つの記事に複数のカテゴリーをふれる

  5. 自ブログ内の同じタグを持つ記事をまとめられる(←イマココ)


自ブログ内の同じユーザータグを持つ記事をまとめられる


この部分、新しいテンプレートの真骨頂というか、そんな感じです。ユーザータグを設定し、効果を上げるためのディスプレイの工夫が散りばめられていました。

当ブログ的なオーガニック検索ランディングページ、ベストプラクティス!
ユーザータグ、「イギリス家探し」
ユーザータグランディングページ

記事は5つしかありませんが、オーガニック検索から入ってくるビジターさんへ私からお出ししうる全てを一括でご提供できます。関係のない記事はなく、(役に立つかどうかは別として)検索ボックスで探す手間や、サイト内をウロウロする無駄なお時間はいただきません。それで充分な気がします。

今までこういう事が出来ていなかったんだな〜との発見です。


試しにいろいろGoogleしてみた


ユーザータグ、「駐在員の腹の底」
ランディングページがホーム

ランディングが「ホーム」の事が多くて、なんでだろうと思っていたんです。こういう風にホームの「ユーザータグ一覧」をめがけてランディングしているからなのでしょうね。直接「イギリス家探し」のパターンで必要な情報への直近にランディングするように誘導出来るような技術を学びたくなりました。(週末ね、週末。)


てか、「駐在員の腹の底」っていうキーワードで検索かける人いないでしょ?
あはは。他に複数記事にタグが刺さっていて、Googleでパッと検索できる記事が見つからなかったんです。ダメダメです。しかしこんなひっそりとしたブログが実際にGoogleで検索がかかってくるなんて、なんかちょっとびっくりです。ど素人的な発言?どーんと、どんまい。私。

これでコンテンツが良ければなぁ〜。(←)


バイヤーペルソナ問題に救済か?


関連記事: バイヤーペルソナ

ペルソナ書いてみたけど、すっかり忘れて、ペルソナ用の記事が少ないです。早く完全に開き直れればいいのですが、職業病みたいなもので、ずっとペルソナを無視していると罪悪感を感じます。

こんな雑種雑食雑多な記事をマルッと受け入れてくれるペルソナは、大分寛容な人でしょう。
(いつも読んでくださる方、誠に感謝です。)

そんな中、ユーザータグは、ニッチなニーズにスポット対応できている気がしてちょっぴり救われます。ステージもいろいろ定義出来るのですが、リピート、フリクエント、ファンなどのフェーズについて考え始めると、本当に仕事みたいで嫌なので、この辺で失礼いたします。


嫌だ嫌だと言いながら、好きなんでしょうね、今の仕事。
ツンデレ?ってやつでしょうか?
※意味はなんとなくわかるけれど、使い方がわからなくて、海外歴の長い上司がGoogleで調べていました。もう少し研究が必要ですが、便乗してウラシマっぷりを楽しんでみました。

新テンプレートに教育された新概念: ユーザータグとそのご利益-3

関連記事: ご利益-2の続き


  1. SEO対策になる

  2. FC2の同じタグを持つ記事リストに表示される

  3. 自分との親和性が高い記事に出会える(←イマココ)

  4. 1つの記事に複数のカテゴリーをふれる(←と、ココ)

  5. 自ブログ内の同じタグを持つ記事をまとめられる


自分との親和性が高い記事に出会える


当初、平和度の確認だったんですけれど、いくつか読んでいくうちに、成る程面白いかも?と思う様になりました。

記事に書いた程度に自分が興味を持っているキーワードだけに、容易に他の人の記事に釣られています。より内容に共感しやすい気もします。

特にイギリス村では他の方が書いた内容を避ける様にしていたのですが、これはそもそも被っている人を積極的に探しに行くので、仲間探し感覚で気楽に好きな事が書けて楽しいです。


同じお題ってところが「笑点」の大喜利みたい


記事の卸し方が個々のブロガーさんによって様々なんです。(←当たり前?)

同じユーザータグなのに内容が全く異なったり、内容は殆ど同じなのに書き方が違うだけで印象がかなり異なったり。何処が関連しているのかわからなかったり(←私)

面白く読ませて頂くだけじゃなくて、主題への添い方や、脱線の防ぎ方などの参考にしています。

しばらくハマってこの軸で新規開拓していくのも面白いなと思っています。


1つの記事に複数のカテゴリーをふれる


カテゴリーとどう違うのよ?
カテゴリーは、1つの記事に1つしか持てないので、当ブログではグルーピングがぼんやりしてしまっています。階層構造を持てるっぽいので、時間に余裕がある時に検証してみたいエリアです。

但し、インド、中国、イギリスなどを比較した記事は、どの国のサブカテゴリーに入れるか悩ましいです。そんな時には複数持てた方が便利ですね。

縦割りライン(カテゴリー)とプロジェクトワーキンググループ(ユーザータグ)の違いに近いイメージで理解しています。


で、またもや宿題


カテゴリーとタグに対するビジター視点の期待を理解する。
それぞれの機能の特性を理解する。
それぞれの役割を決める。

次が最後です。

新テンプレートに教育された新概念: ユーザータグとそのご利益-2


関連記事: ご利益-1の続き


  1. SEO対策になる

  2. FC2の同じタグを持つ記事リストに表示される(←イマココ)

  3. 自分との親和性が高い記事に出会える

  4. 自ブログ内の同じタグを持つ記事をまとめられる

  5. 1つの記事に複数のカテゴリーをふれる


FC2の同じタグを持つ記事リストに表示される


ユーザータグを埋める場所、すなわち「新しい記事を書く」→「記事の設定」→ 「ユーザータグ」の入力欄の右側にある「タグをリンクにする」にチェックを入れると記事にリンクが貼られ、FC2記事リストを見に行く事ができます。

フラグをささなくても、リストには掲載される模様です。

でもこれ、記事上で意図的にマニュアルで張ったハイパーリンクとの見分けがつきません。ミスリーディングなので設定しない事にしました。


一般的に重要だと思しき点


あ、一般的にはサイト内回遊を促進するためにチェックを入れないで、アクセスを外に出さない事をオススメしているみたいでした。(←重要?)

当ブログは、中で回遊してもらう事を意図して書いていないので、なんだかピンときませんが、ビジターさんに「より有用な情報」な外部記事へのチャネルが提供できるなら、ミスリーディングを避けられる範囲で、フラグをつけてもいい気がしています。


ピースキーピング


悩ましいのは、当該ユーザータグ周りの平和度をチェックする為に、なんらかの方法で関連リストを見に行く必要があります。

暫定対応としてヘッダーメニューのUser TagsにFC2当該タグリンクを貼りました。自分がチェックに行きやすいように「rtag」で、最近のタグが上に並ぶようにしています。

因みに、気づけばクリックするのもちょっと怖い、怪しげなブログに囲まれているキーワードもあります。「こりゃあ、とんでもないところに足を踏み入れたな〜」っと思いながらキーワードを削除して、違う言葉を選んだりしております。


宿題メモ(脱線!)


1、ヘッダーメニューの当該リストがどんどん長くなっているので、どうにかする!
リストの最大表示件数を制限したいのですが、今のところHTMLタグについて調べる時間が取れるのは、週末だけなので、これもそのうち...


2、記事の件数やワーディングの揺らぎをチェックする目的で、ホームでは「ctag」で件数が多いものから並べています。一旦全て振り終わったら俯瞰的に見て、再調整したほうがいいかもしれません。


3、アクセス少ないからこそ、ピースキーピング!なんですが、SEO系に影響が出るタグさすならアクセス分析はじめなきゃ...って感じです。FC2のはコードがちゃんと埋まってなくて、結果なし!?です。GAはちゃんと埋まっていましたが、オーガニックサーチキーワードの殆どがNot availableでマジっすか?状態でした。ランディングページから禁忌ワードを推測するんでしょうね。どちらも初期に埋めて放置してました。

うー。ア、アレルギー反応、再び。
そして、改ページルール、再び。
続きます。

新テンプレートに教育された新概念: ユーザータグとそのご利益-1

1年間、「ユーザータグ」を完全スルーしておりました...😱


ユーザータグの設定場所


新テンプレートの全記事一覧に全ユーザータグ一覧も併設されておりました。テンプレートの機能テストの際に、これ何なのかな?と思ってGoogleしたところ...

ユーザータグは、「新しく記事を書く」のページの「追記の編集」と「詳細設定」の間にありました。こんな毎日見る場所をスルーしていたなんて、信じられない!


ユーザータグのご利益


兎も角も、下記がご利益とされているっぽいです:


  1. SEO対策になる

  2. FC2の同じタグを持つ記事リストに表示される

  3. 自ブログ内の同じタグを持つ記事をまとめられる

  4. 1つの記事に複数のカテゴリーをふれる

  5. 自分との親和性が高い記事に出会える



SEO対策になる


(まだ確認していないですが、)SEOに良いということは、ユーザータグは多分メタタグ的な機能も持っているんでしょうね。仮にそうであれば、アクセスアップを目指す人は設定したほうがいいですよね。
※但し、いろいろ読んだのに、メタタグというワードが出ていなかったので、違うかも。この点、Bloggerの方がワーディングが一般的でわかりやすいです。

仕事柄SEOやらMA系の用語やら概念は基礎知識として知っていても、自分で触った事ないですし、ア、アレルギー反応が...そのうち調べます。そのうち。


メタタグならプチ注意


私にとって重要なのは、メタタグである可能性を考慮して、ゴミタグ、トラブルタグを埋めないように気をつける!です。

牧歌的ブログは、飽くまで平和に!です。

この辺は、禁忌ワードを設定して会社をトラブルや風評から守る!的な発想に近いでしょうか?


新ルール規定に達しましたので(苦笑)、記事を分けます。
つづく。

エラー的なものは修正できた気がする…

ぐふぅ~。Techyなことは苦手です。

エラー的なもの修正メモ



- メニューバーのバー自体が反応しないように固定
- Trackbackは削除し、User Tagを入れてみた


ホームがさみしかったので、ちょっと追加



- First Log (最初から読みたい方は、こちらから)
- Categories (カテゴリー)
- User Tags (ユーザータグ)


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- 「FeedWind」という無料サービス
- いつも読ませていただいているブロガーさんの更新記事が取れるようになった~♪
- iPhone、iPadで枠からはみ出ているけど、気にしないことにする…


はぁ~。なんだか大変消耗しました~~。
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