火災報知器

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なんとも不快な火災報知音

火災報知器には、音が大きいだけのタイプと不快音のタイプがある模様です。


勤め先の報知器


勤め先のオフィスでは、週に一度Fire Alarm(=火災報知器)のテストがあります。
毎回、びっくりしてしまいますが、とりあえず音が大きいだけでただのベル音です。


自宅の報知器


昨夜、午前2時、不快な音がけたたましく鳴り始め、超パニック!
うるさいだけでなく、とても不快な音なんです。

ぐっすり眠っていてもちゃんと起こされましたし、不快すぎて部屋にいられない程なので、警報機としては頼り甲斐のある音だという事は確認できました。

最初は、何が起こっているのか全く分からず、呆然としてしまいました。
※寝ぼけていたとも言います。


パジャマで隣人達と初顔合わせ


で、とりあえず家の中を見て回ったり、いろいろして、しようがないので、着替えて外に出ましたら、
全員パジャマでの初顔合わせでございました。

新築物件なので、みんな新入居者です。
誰も止め方がわからなくて、いろいろ電話してくれていました。

私が一番のらりくらりでてきたみたいです。
しかし出てこなかったツワモノもいたかもしれません。


「火事ではないよ」と言われて、部屋に戻ったのですが、1時間後、また鳴っていました。
おかげですっかり目が覚めてしまいました。
検知精度を上げてもらわないと唯の強力目覚ましです。
眠い〜〜〜
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