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ゲーム、「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」、ネタバレ

基本情報

原題
Uncharted 4: A Thief's End
タイプ
アクションアドベンチャー
開発元
ノーティドッグ
プラットフォーム
PS4
評価
4

総評としては、とても楽しめたけれど、ゲーム仲間に絶賛おすすめという域には達しなかったので、☆4つといったところです。

感想

グラフィックが素晴らしかった!!

特に地形、景観、建物の表現がリアルかつキレイ!
世界の秘境にウォーキングに出かけている感覚を味わえます。
幻想的な世界ではなく、リアルな感じの秘境です。

壁や崖やありとあらゆるものをよじ登ったり、駆け上がったり、ロープで飛び移ったり、泳いだり、もぐったりで、それはもう楽しい冒険でした。

登場人物に好感が持てる

ややイケメン風ではあるけれど、普通っぽい主人公のネイサン。全然イケメンじゃない、更に普通っぽいサム(主人公の兄)。まぁまぁ可愛い妻エレナ。隠居じいの親友サリーの4人。レストランで隣のテーブルに座っていても不思議じゃないぐらい本当にいそうな感じでツボ。

やってることはなかなか凄いれけど、4人の会話の掛け合いがのんきな感じでこれまたツボ。
助け合って崖を登ったり、協力して仕掛けを解いたりしながら、ずーっとしゃべっています。
かっこいいとか、スタイリッシュからかけ離れた、おもしろメンバーでした。

音楽がない

効果音はありました。車とか、銃声とか、足音とか、そういう音だけでBGM的なものはありません。
それがまた普通&リアル感を出していて気に入りました。
淡々とメンバーの会話を聞いているだけです。

ストーリー

主人公周りのストーリーは、一言でいうと無難。
これだけ無難にまとめられるのがある意味凄いです。
いい話でしたけど。

不思議と飽きは来ませんけれど、かといって続きが気になって仕方がないというほど引き込まれる風でもありません。
グラフィックが美しいので、次のダンジョンはどんな感じなんだろう!という部分が楽しみなぐらいです。

ところが、無難で普通っぽい主人公のストーリーに対して、主人公が追っている宝物周りの歴史、史跡は凄くよくできていて引き込ま れます。
主人公が宝探しに傾倒しちゃうのがよくわかります。妻がいて、仕事もあって、地に足を付けて生きていこうとしている。でも、昔の凄い海賊の偉業に惚れ込み、彼が残した宝を発見してみたい!と葛藤するネイサン。

そう葛藤しているのはネートであって、私じゃないから、「じゃ、寝るわ!」っとサクッと切り上げられるんですね。

アクション

アクションゲームが苦手な私にもフレンドリーでした。シンプルなアクションは大きく分けて4種類。
移動(崖をよじ登ったり、もぐったり、飛び移ったり、滑り降りたり、仕掛けを解いたり)
運転
銃撃
格闘(肉弾戦?)

移動は多く、謎解きがちょいちょいあります。何気に博識なネイサンとサムのコンビなので、もっと謎解きが多くても良かったんじゃないかな。

運転は移動に入れてもいいのかもしれませんが、4つのカテゴリーの内、最も難しかったので、分けてみました。

銃撃戦がとても多くて最初は苦手だったのですが、これは慣れました。ノーマルモードでクリアした後、イージーモードで2周目を遊んだのですが、イージーモードでは照準を合わせてくれるので、楽に倒せて楽しいようで、つまらないという不思議な状況でした。

銃撃戦が苦手な間は、できるだけ叢に隠れて不意打ちで静かに倒す!、みたいな肉弾戦アクションに徹していました。笑。

どれをとっても難しいコマンドなどは存在しませんから、シンプルかつスタンダードにそれぞれを楽しめます。

宝・アイテムなど

集めるとすれば、主人公の宝探し日誌、途中で拾うお手紙などのノート、メンバーの特別な会話、宝物。
この人たちトレジャーハンターなので、いろいろ宝を集めますが、面白みに欠けました。
※後で役立つかもしれない他のゲームで入手できる素材等と違って、純粋な骨董集めで、モチベーションが上がりません。

2周目

ストーリーを一から遊ぶという感じじゃなくて、日誌・ノート・会話・宝物のコンプリート率が低いチャプターを遊び直す形で進めました。

ローディングがめちゃめちゃ遅い

グラフィックがキレイなので仕方がないのかもしれませんが、ローディングにとても時間がかかります。
「私、何か、時短の為の大事な作業をやっていないのかな??」っと、途中で何度かグーグルで調べました。

このゲームのローディングの遅さは、有名みたいです。

以上、単に、dl、dt、ddタグを使って最上部の表をCSSで横並びにできるか試して見たかっただけなのですが、思わず感想の方に熱が入ってしまいました。

私が趣味にかける情熱はおそらく...
投資→写真→ウォーキング→ブログ→映画→ゲーム

これが、日本に帰って、投資を始めた時にどうなるか?
自分でも興味があります。


映画、「この世界の片隅に」感想+ネタバレ追記

事前知識が殆どない状態で、鑑賞しました。知っていたのは、「評価が高い」と「アニメ」だけ。まさか戦争映画だったとは…



基本情報


原題 この世界の片隅に
英題 In This Corner of the World
タイプ ドラマ
公開年 2016/11/12
監督
片渕須直
原作
こうの史代
出演者
のん, 細谷佳正
公式サイトURL http://konosekai.jp/
おすすめ度 5 (1~5点)


ストーリー


絵を書くことが大好きな主人公すずの子供時代の回想から始まります。1944年に18歳の若さで、知らない人ばかりの呉に嫁ぎ、身体の自由が利かなくなった義母の代わりに主婦に、近所づきあいに、食べ物のやりくりにと、奮闘します。
そして1945年、絶え間ぬ空襲、灰と化してゆく市街、ますます少なくなっていく配給、大切なものがどんどん失われていき、終戦を迎えます…

感想


涙もろくて、泣き所がない映画でも泣いちゃうのですが、この映画は途中で涙が引っ込みました。
涙が出るとかじゃなくて、青ざめて、ぐったりなった感じです。

この説明じゃ、名作な感じがしませんが、名作です


ホラー、グロ、戦争ものは、苦手なので、あまり見ません。
この映画の様に、ほのぼのとした雰囲気の話で、つらい話を進められると、みていられなくなります。


子供の頃の回想からスタートし、1945年の広島、呉へとストーリーが進みます。
主人公すずが書く絵日記に沿って、日付が表示されます。
伏線が多いストーリーです。
はっきりと語られることはありませんが、わかるように少しずつ回収されていき、よくできています。
くすくすっと笑ってしまうようなエピソードがちりばめられていますし、じんわり暖かいラブストーリーでもあります。
しかし、やはり根底にある暗い背景から、手放しにあっけらかんと笑っていられる感じでもありません。


中盤からは、広島や呉で何が起きるか想像できてしまうことで、伏線がなくとも厚みをもってストーリーを追うことになります。
私はこの辺りから、涙が引っ込んで、青ざめっぱなしでした。
何とも酷です。


終盤にかけて、主人公が、心の底を言葉で表現するようになります。
そうやって、最後の伏線が回収されたときには、もうぐったりしていました。
それでも、おススメなので、「名作」という他に言葉が見つかりません。






ひ、ひどい話でした。
ひどい話なのは、「戦争」です。


主人公の「すず」は、心優しい女性です。


おっとりしていて、思いやりがあって、ポジティブで、まさに理想的な女性です。
嫁ぎ先でも周囲から大事にされます。


「ぼんやりしている」と思われているらしいですが、終盤に全然ぼんやりしているわけではないことがはっきりわかります。


「ぐっと我慢している」部分も多いんですね。
そのあたりは、嫁ぎ先で「ハゲができる事件」などで表現されています。
口に出さないだけで、ストレスは感じているのです。
大好きな絵を書くことで、気が紛れていますが、問題がなくなったわけではないことが伝わってきます。
その辺りもちゃんと周囲にも伝わって、愛され、ケアして貰えるんです。


但し、戦争の悲劇には、周囲のサポートも無力です。


戦火の中、右手と一緒にいた姪っ子を失います。
右手を失ったことで、絵を書くことができなくなり、自己表現の手段を失います。
そして、ぐっと我慢しないで、言葉で表現することができるようになります。


結果として、ずっと言えなかった事を口に出して、夫婦喧嘩などもできるようになるのです。
複雑な心境です。


ラブストーリーとしても秀逸です。
奥ゆかしいというか、もどかしい感じがまた、2人を応援したくなります。


最後にすずは、自分の居場所というか、居たい場所を見つけます。
なんともうらやましい。


記憶が定かではないのですが、すずは2度、里帰りします。
1度目は、嫁ぎ先でストレスを抱えている時で、現実に起こっている事を「嫁いだ夢」と思い込んで、目が覚めてほっとした感じの寝ぼけエピソード。
2度目は、嫁ぎ先への帰り道に、「嫁いだ今」が夢だったら、覚めてほしくないとの発言。


これは強力です。
散々悲劇に見舞われた後、全てを飲み込んで、なおこの現実を続けたいとは…
間違いなくハッピーエンドなんです。
でも、複雑な心境。
だから、戦争ものは嫌なんだ…
ぶつぶつ。


最後の最後に、女の子を拾って帰ります。
すずは、姪っ子を連れて、義父のお見舞いに行った帰り、手を繋いでいた姪を右手と共になくします。
そして、どうすれば彼女を失わずに済んだのか、失わずにすむ方法はなかったのか?
反対側で手を繋いで、自分が死ぬ側にいればよかったのに…
そんな風に考えます。


拾ってきた女の子は、まさに反対側で手を引かれて、母親らしき人を失った戦争孤児だったことが伺えるシーンがあります。
この頃は、いろいろな理由で家族を失った人が大勢いて、身を寄せ合って暮らしていたのかもしれません。
いつの間にか、食卓におばさんが一人増えていましたし…


エンドロール1で、その後の家族の様子、謎のエンドロール2では、(後に迷い込んだ遊郭で出会う)座敷童の人生もうかがえます。


一緒に観に行った友人が、「エンドロールを最後まで見る派」というのもあるでしょうが、久しぶりに最後の最後まで鑑賞しました。
本編が終わっても、「よっしゃ~。帰るか!」なんて気分にはならない、余韻が残る作品でした。





映画、「ハンガー・ゲーム」感想

「ドニー・ダーコ」のジェナ・マローンからのハシゴです。ジェナ・マローンは、「ハンガー・ゲーム」の全シリーズに出ているわけではなく、第2作のキャッチング・ファイアーからです。「ハンガー・ゲーム」は脇役キャラが皆して個性的です。ジェナ・マローンもその役もとても個性的なのに、うまく他の個性派と融和していて素晴らしいです。ジェニファー・ローレンス演じる主人公のカットニスももちろんキラリと光っています。というか、彼女の大ファンだからどうしても書きたかったとも言います。


基本情報


邦題 ハンガー・ゲーム
原題 The Hunger Games
タイプ SF
公開年 2012-03-23
監督
ゲイリー・ロス
脚本
ビリー・レイ、スーザン・コリンズ、ゲイリー・ロス
出演者
ジェナ・マローン、ジェニファー・ローレンス
公式サイトURL
おすすめ度 5 (1~5点)

ストーリー

allcinemaサイトより引用;
強大な権力を一手に握る独裁者が君臨する国家パネム。そこはエリート階層が暮らす最先端都市キャピトルとそれに隷属する12の貧困地区で構成されていた。独裁者は反乱の抑止を目的に毎年、全12地区からそれぞれ12~18歳の男女一人ずつを選出して、最後の一人になるまで殺し合いをさせ、それを完全生中継する見せしめイベント“ハンガー・ゲーム”を開催していた。そのプレイヤーの抽選会で、第12地区からは12歳の少女プリムが選ばれてしまう。そこで姉のカットニスが身代わりを志願、男子で選ばれた同級生ピータ・メラークとともにハンガー・ゲームに参加することに。こうしてキャピトルに向かった2人は、教育係による過酷なトレーニングを経て、ついに総勢24人が繰り広げる殺すか殺されるかの究極のサバイバル・ゲームに身を投じていくのだが…。

感想

もともとスーザン・コリンズのベストセラー小説を映画化したもので、映画かする前からファンがついていた模様です。小説は三部作で、映画は下記の4部作です。

ハンガー・ゲーム、The Hunger Games
ハンガー・ゲーム2、The Hunger Games: Catching Fire
ハンガー・ゲーム FINAL: レジスタンス、The Hunger Games: Mockingjay - Part 1
ハンガー・ゲーム FINAL: レボリューション、The Hunger Games: Mockingjay - Part 2

それぞれ粒ぞろいです。第一作を観た後に、第4作がこんなことになるとは想像がついていませんでした。4作をして一つのストーリーなので、一気に観ることができる今、最もおすすめの映画です。

私はうっかり第1作をみちゃったので、毎年、心待ちにしていました…
スター・ウォーズより、ホビットより、続きが気になる映画です。
※本を読めばいいんですけれどね。

第4作は、ちょうど日本に帰る予定があったので、日本語字幕での鑑賞を楽しみにしていました。私の帰国のタイミングが遅かったのかもしれませんが、日本では3館しか上映していませんでした。東京と沖縄とその中間のどこか…みたいな状態でした。

え~~。待望のフィナーレなのに、日本での扱い小っちゃすぎ!っと非常に驚きました。

なんでそんなことになっていたのか?
凄く影響力のある評論家が皆してアンチだったとか??
1作目あたりで字幕・吹き替えに失敗して、意味不明になっていたとか???
面白いのに…
ぶつぶつ。

機会があったら1作ずつネタバレ記事を書きたいと思いつつ、とりあえずシリーズとしてみてほしい旨、伝わっているといいのですが…

この作品の為に、「何度でもみたい作品」というタグを新設いたしました。

2016-08-23
のろのろ

映画、「ドニー・ダーコ」感想

「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」のジェイク・ジレンホールからのハシゴです。「ハンガー・ゲーム」でクレイジーなトリビューツ(←生々しい表現ですね)を演じていたジェナ・マローンも正統派(?)ヒロインを演じた映画があった!他にもドリュー・バリモアとか、姉ジレンホールとか出ていたのに劇場に足を運んだ人が少なかったのは、あのキモいウサギのせいだと思って疑いません。


基本情報


邦題 ドニー・ダーコ
原題 Donnie Darko
タイプ SF
公開年 2001-01-19
監督
リチャード・ケリー
脚本
リチャード・ケリー
出演者
ジェイク・ジレンホール、ジェナ・マローン
公式サイトURL
おすすめ度 5 (1~5点)

ストーリー

allcinemaサイトより引用;
1988年、アメリカ・マサチューセッツ州ミドルセックス。ある晩、高校生ドニー・ダーコの前に銀色のウサギが現われる。ドニーはウサギに導かれるようにフラフラと家を出ていく。そして、ウサギから世界の終わりを告げられた。あと28日6時間42分12秒。翌朝、ドニーはゴルフ場で目を覚ます。腕には「28.06.42.12」の文字。帰宅してみるとそこには、ジェット機のエンジンが落下していてドニーの部屋を直撃していた。何がなんだか分からないながら九死に一生を得たドニー。その日から彼の周囲では、不可解な出来事が次々と起こり始めた。

感想

似たような映画にバタフライ・エフェクトが挙げられますが、イケメン&美女&お洒落なポスターでとっつきやすいです。お洒落な人が見に行って、お洒落にオススメできる感じです。

対して、ドニー・ダーコは、マスコットキャラ(?)のウサギ、本当に不気味です。ジェイク・ジレンホールもキモい感じに演じています。日本で劇場公開したのかわかりませんが、DVDは買う気に慣れない「キモウサギ」が前面に押し出されたパッケージ&ジャケットですし、レンタルでもイマイチ手が伸びにくいです。

映画好きが観る作品がなくて手持無沙汰なときに観てみたら抜群に面白かった!的な広がりを見せたに違いありません。(というか広がったかどうかわかりません…)

ストーリーは、めちゃめちゃ面白いと思います。わかりにくかったと言われていますから、2回観る覚悟でご覧になるとよいかと思います。でも、バニラ・スカイの様に2回目にキーワードが沁みてくる感じかどうかまでよく覚えていませんし、基本不気味なので、2回も観たくないかもしれません。

ミッション8ミニッツあたりでジェイク・ジレンホールのファンになってから観るのも一つの手かもしれません。私は「ドニー・ダーコ」で彼の大ファンになりましたし、個人的には5つ星映画です!

2016-08-22
のろのろ

ネタバレのマナーについて調べる&当ブログでのネタバレ対策

映画ブログを書くにあたって、一番緊張するのは「ネタバレ」です。次は何をみようかな~っと、ネットを回遊する時、個人的にはさほど神経質に「ネタバレ」を避けるタイプでもないです。ただ、嫌いな人はめちゃめちゃ嫌いますから、スポイラーにはなりたくないな~っと思っています。

しかし、ネタバレなしだと、自分が面白かったと思った部分について殆ど記述できず、実はかなり難易度が高いということに自分で書いてみて始めて、まことに今更ながら気づいた感じです。兎も角も…


ネタバレとは、

wikipediaより引用;
「ネタ」というのは、「種(たね)」の倒語で、物語の仕掛けを意味し、特に詳細な設定や物語の核心といった、作品の内容や結末のことを指す。「バレ」とは隠しごとの露見を意味する「バレる」に由来する。つまり、ネタがバレてしまうことをいう。


バレて欲しくないと思しき項目

結末
核心、仕掛け
ストーリー(中盤以降)

※まだ、作品紹介(ストーリー)を自分で書いたことがないのですが、ネタバレ恐怖心からです。ウィキペディアや映画紹介サイトのあらすじを引用する方が安心です。

ネタバレマナー

★ ページを開く前、すなわちタイトルなどに「ネタバレあり」などと明記すると親切
★ 記事内に「ここからネタバレ↓」などと、予告する
★ 追記部分に書いて、RSSなどでフィードされないようにする
★ ネタバレ部分を伏字(文字を背景色と揃える)にする
★ ネタバレ表示、非表示切り替えボタンを作成する



当ブログでのネタバレ対策


当ブログでは、ネタバレ表示・非表示の切り替えボタンを作成してみました。
↓の「ネタバレを表示」ボタンをぽちっとすると、ネタバレ部分が表示されます。





参考資料;「表示/非表示」を切り替える2つの方法

再度、↓の「ネタバレを非表示」ボタンをぽちっとすると、ネタバレ部分が非表示になります。



但し、単に表示されているかどうかの制御です。別のページに遷移するわけではなく、ページのソースには残っています。この為、オーガニックサーチの際にネタバレ部分がスニペットに表示されちゃうかもしれません。

descriptionなどのメタタグやラベルを登録しておくことでできるだけ他愛のない情報が優先されるように工夫していますが、検索用語にもよるかと思いますので、表示されないともお約束できかねますが、できるだけの事はやってみました。