社畜ネタの旬は、社畜現役の今なんだなぁ〜

社畜ネタの旬は、社畜現役の今なんだなぁ〜

インド、中国、なんだかだで筆の進みやすいネタです。

でも、思い出話なんですよね。
多分に美化されているというか、頭の中で既に決着がついているって感じでしょうか?「処理済み」の印鑑がバーンと押してあるものを読み直している感じです。なんだかホットじゃないんです。


今、未処理一覧とか進捗中に入り得るのは、「イギリス」「社畜」「節約」「投資」でしょうか?

上記の順番で旬が短いと理想的です。
イギリス、社畜、節約は、同じ時期に旬を終えられれば、完璧です。

終わりを意識すると旬がいつなのか見えてくるのかもしれません。


数年間隔で拠点を渡り歩いていますので、任期が終わると全撤収が発生します。「イギリス」の旬が最も短いはずです。

社畜はより長期と予想されますが、任地ごとの旬を楽しめます。新拠点に入る時点から終わりを見ながら仕事をせざるを得ませんから、悔いを残さない様にと嫌なことにも力が入って不思議です。

このメンタリティーがなんとも「社畜」って感じです!救いようがありません。記事も旬のうちに存分に書き終わりたいものです。



長文化していた下書きの後半をまるっと削除しました。続くかも。

追記:
投資の旬の話は、走り→旬→名残りの後に、次の季節の話にまで比喩が及び、全くまとまらまかったので記事にするのは断念しました。続きません。

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