洗濯物の乾燥モード、1時間42分、長すぎる...

洗濯物の乾燥モード、1時間42分、長すぎる...

洗濯物が洗えるようになって、手洗いから解放され、幸せいっぱい!


まだ洗濯物干しはない


引っ越し荷物に入っているので、新しいものを買いたくなくて、粘っています。
だから手洗いじゃないだけで、やはり毎日少しずつ洗っています。
かけられるところに手当たり次第かけているので、インテリア的には最悪です。


洗濯乾燥機の乾燥モードを使ってみる


昨日は少しものぐさして、乾燥モードを使ってみました。
Gentle Dry (=優しく乾燥?)で、1時間40分。
え?長くない??
いろんなボタンを押してみるも短くなりませんでした。

30分ぐらいして、普通に干そうと思い直して、停止ボタンを押したら、一時停止はしたもののキャンセルはされません。
スイッチを切ってみたらキャンセルされたものの、取り出し口が開かないのです!!!
ぎゃ〜〜

取り出し口を開ける方法をいろいろ試してみるも、結局わかりませんでした。
開けるためにはもう一度洗うか?それとももう一度乾燥するか?

Intensive Dry (=集中乾燥?)なら短くなるのでは?なんて思って、試したのが次の間違いでした。
再度、1時間40分...
号泣。


文化の壁か?


長押しとか、2つのボタン同時押しとか、イギリス人だったら思いつくパターンがあるのかもしれません。
親切な日本機器とともに育った私には、思いつきそうにありません。
マニュアルが全く見当たらないので、気が向いたらGoogleです。


実家の家電は、古くてシンプル


実家の洗濯物乾燥機は、38年ものです。洗濯物を入れてタイマーをひねるだけ。ポチッとタイプじゃありません。
今、ちょっと微妙な感じの東芝製品です。

因みに実家のオーブンレンジは、37年ものです。これも東芝製品です。
一体いつまで壊れないのか?実家では東芝は神メーカーです。

因みの因みに、私の凍結中の証券口座で上がったり下がったりしている日本株の株主通信は、父がチェックしてくれています。先週skypeに「東芝以外は、すべて増収増益でしたよ」とのメッセージが入っていました。爆。

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