バニララテ(交換率): CHFJPY60.52

バニララテ(交換率): CHFJPY60.52

久しぶりに「新しい外国」へ行きましたので、バニララテの値段を調べにスタバへ行きました。


スイスのグランデバニララテは、7.6スイスフランでした



高い〜!
(じゃぁ、買わなきゃいいのに...)

グランデラテが6.8スイスフランで、バニラシロップが0.8スイスフランです。
日本では460円、イギリスでは3.1ポンドです。

1スイスフランで日本で言うところの60.52円ぐらいの物しか買えないわけです。しかし日本円で1スイスフランを買う時109.84円も払わないといけないんです。ぼったくりだ、ぼったくり。



そのうちビックマック指数の書き方に寄せます


一連の記事に「トール・ラテ指数」というタグを降り始めちゃったのですが、上記の考え方は本来のビッグマック指数やラテ指数の考え方とは違うので、近いうちにタグ名に近い表記、表現に変えなければなりません。

とは言いつつ、忙しさを理由に後回しにしちゃいます。

タグと内容の違いに混乱された方、申し訳ないです!
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Comment


★ぷうままさん、コメントありがとうございます~♪★


> いまでもバブリーな時代の価値観にひきずられています。
> あの頃は、日本円が高かったから。
> その頃の感覚があるので、紅茶とかやたらに高額になって(オシャレなカフェが増えたのも原因のひとつだけど。若い時英国に遊びに来た90年代は紅茶とか日本円で100円以下でしたよ〜、ギャラリーや博物館のオシャレなカフェでも200円以下だったと思う〜)

→100円以下!!それはいいですね~。私が最初に来たのは2001~2003だったので、1ポンド180~200円をうろうろしていました。今の方が円高なぐらいですね。お洒落なカフェとは関係ないですけれど、戻ってきて驚いたのは、CafeRepublicが絶滅?していたことです。


> のろのろさんの英国のイメージ、虹と羊、いいなあ。
> ロンドンにいると、英国のイメージって「外国人とゴミ」とか。
> たまにはロンドンを離れて、牧歌的な風景を堪能しなくては。

→虹は風雨と抱き合わせですし、羊は何気に怖いので(こっちみてるし、微妙な臭いだし)、たまにが丁度いいと思います。ふふふ。
→私のイメージでも「ロンドン=外国人」です!観光客だけじゃなくて、外国人住人が多いのが特徴的ですよね。「ゴミ」の方は、インドを経て、「ガム」にイメージアップしました。でも、なんだかだで、ロンドンが欧州で一番かっこいい首都な気がします。(ひいき目?)

のろのろ |  No.270


★★


いまでもバブリーな時代の価値観にひきずられています。
あの頃は、日本円が高かったから。
その頃の感覚があるので、紅茶とかやたらに高額になって(オシャレなカフェが増えたのも原因のひとつだけど。若い時英国に遊びに来た90年代は紅茶とか日本円で100円以下でしたよ〜、ギャラリーや博物館のオシャレなカフェでも200円以下だったと思う〜)

のろのろさんの英国のイメージ、虹と羊、いいなあ。
ロンドンにいると、英国のイメージって「外国人とゴミ」とか。
たまにはロンドンを離れて、牧歌的な風景を堪能しなくては。

ぷうまま |  No.269

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