最高の木陰は、我が家のリビングだった

最高の木陰は、我が家のリビングだった

最初は目新しくて感動したことも、慣れてしまえば左程のありがたみを感じなくなる事ってありますよね…私にとってイギリスでの生活は、中国、インドがそうであったように、恒久的に続くものではありません。渡英1年、慣れてしまって気付きにくくなってしまったお気に入りを振り返ってみました。


なんといってもお気に入りは我が家のリビング


家のリビングの居心地がよすぎて、終日ソファーでごろごろできます。冬は日照時間が少なくて、陽が出ているうちにお出かけしようとウォーキングにも気合が入ります。しかし、夏はダメですね。曇っているときは、ゴロゴロとそよ風にあたって、晴れて来たらふらっと散歩に出かけます。


近所の散歩道もなかなか



散歩道1

実際のところ、わざわざコッツウォルズへ行かずとも、近所も十分グリーンで、道なき道をプチ冒険できます。といっても、Tシャツ、短パン、サンダルで出かけますから、叢には入りません。何やら草にかぶれたりしますから。それに大抵の場所は送電線があって微妙とも言います。


今週は、イギリスの生活シリーズ?


今週は、最近あまり書いていなかった「イギリス生活」について散歩道の写真を添えて書き残して置こうと思います。

Comment

コメントを投稿する
記事: 最高の木陰は、我が家のリビングだった

お気軽にコメントをどうぞ~。

  非公開 (管理人のみ閲覧可能)
 

Trackback