リビングに引っ越したら、快適で戻りたくない。

リビングに引っ越したら、快適で戻りたくない。

上の階の住人は大変騒々しい人たちで、週末になると寝室の真上の部屋でDIYのドリルがけをしていた時期があって、マットレスだけリビングに引っ越してそこで寝ています。

問題は音というより、そこでドリルがけをすると、ウチのサーキットブレーカー的な物が弛んで猛烈なノイズをたてるようになりコワイです。定期的に管理会社に頼んで修理してもらうのですが、毎週呼ぶわけにもいかないので、サーキットブレーカーから最も遠い部屋であるリビングに引っ越したのです。

上の階の人たちは、管理会社から怒られたのか?週末の工作を行わなくなったので、サーキットブレーカーが唸る事もなくなりました。しかしリビング生活が快適すぎて寝室に戻りたくありません。

というわけで、我が家の空き部屋は、2部屋になりました。
あはは。

今の状態って「1K」に住んでいる感じでしょうか?
かなり快適です。
寝室に「通う」のが面倒臭くなる感じ。

本帰国後の目標「30平米」は、まだ遠い。モノを増やさない為に何も買えないな〜っと、ご飯だけ贅沢した休日のボヤキです。

Comment


★ケフコタカハシさん、コメントありがとうございます!★


> こんにちは。
> お金持ちの家は物が少ない、というのは無駄な出費をしないという意味かと。
> ところで30平米ってのは、どういう理由なんでしょうか?

なるほど~!
「お金さえあれば全てレンタルでもよい」という論調だったので、そうなの??っとなったのですが、「無駄な出費をしない」なら凄くわかります!

今の広さは80平米ぐらいです。インドは250平米、中国は180平米でした。30平米の根拠は、物価水準世界最高峰の日本首都圏で、通勤1時間以内、満員電車にもまれない始発電車あり、特急電車が止まる、羽田・成田へのアクセスが便利な「青砥駅」近辺で、家賃を年間100万円に抑えようとすると、部屋の大きさは30平米ぐらいというざっくりとした計算です。
そこに住むかは分かりませんが…
あはは。

のろのろ |  No.388


★因みに今の広さはいかほどでしょう?★


こんにちは。
お金持ちの家は物が少ない、というのは無駄な出費をしないという意味かと。
ところで30平米ってのは、どういう理由なんでしょうか?

ケフコタカハシ |  [ 編集 ] No.387

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