💎中国の家探しで苦戦したのは、「バスタブ」探し

💎中国の家探しで苦戦したのは、「バスタブ」探し

日本では探すのに苦労しない「バスタブ」がある家ですが、中国・インドへ引っ越しした際にはなかなか見つからなくて苦戦しました。

中・印は、シャワー文化圏なのでしょうか??

バスタブは150平米、3LDK以上~

独身一人暮らしだと50平米、2LDKもあればかなり贅沢な感じがします。

ところがこのサイズでは、バスタブがついている家がなかなか見つかりません。

バスタブが付いているのはファミリー用などの3LDK (150-200平米)がメインランジ。
こじんまりとはいかなくなります。

お風呂(湯船)を諦めたかどうかで、部屋の大きさが結構違うと思います。

バスタブがついている家で私が探せた最小サイズは、100平米の2LDKでした。

バスタブは中国語で浴缸(Yùgāng)

上海のお金持ち企業の駐在員各位は、初めから日系のエージェントにお願いするので知らないかも。

私は、会社が手配したローカル不動産のローカルおばちゃんに連れまわされたので、中国語が話せない中、バスタブ・湯船を理解してもらうのに非常に苦労しました。

Please, repeat after me↓
浴缸(Yùgāng)

理解してもらった後も、小さな家にはそんな物ないから、木製の大きな水桶を買ってシャワールームか台所におけばいいとか意味のわからないことを言われました。

恐るべし、文化の壁。

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